有名媒体を使っても、採用できるとは限りません
「とりあえずIndeed」
「周りも使っているからビズリーチ」
「営業が来たから掲載してみた」
実際、採用のご相談をいただく企業様の中には、“なんとなく”で媒体を選定しているケースが少なくありません。
もちろん、有名媒体を使うこと自体が悪いわけではありません。
ただ、「有名だから」「他社も使っているから」だけで媒体を選ぶと、採用コストだけが増えてしまうケースがあります。
同じ媒体でも、会社によって相性が違う
採用媒体は、
- 職種
- 採用ターゲット
- 地域
- 会社の知名度
などによって、相性が大きく変わります。
つまり、「媒体が悪い」のではなく、“自社に合っていない”ケースが非常に多いのです。
そのためLAPUPでは、
- 誰を採用したいのか
- どんな訴求が必要か
- ターゲットはどこで情報収集しているか
を整理したうえで、媒体選定を行っています。
応募数だけを見ると失敗しやすい
採用で重要なのは、応募数だけではありません。
本当に見るべきなのは、
- 面接実施率
- 選考通過率
- 内定承諾率
- 定着率
まで含めた“採用全体”です。
応募数が多くても、採用につながらなければ意味がありません。
逆に、応募数が少なくても、採用成功率が高い媒体のほうが、結果的に採用コストを抑えられるケースもあります。
採用媒体、なんとなくで選んでいませんか?
LAPUPでは、媒体選定だけでなく、HP・採用LP・SNS・導線設計まで含めた採用全体のご相談を承っています。
「自社にどの媒体が合うかわからない」
「応募は来るが採用につながらない」
そんな場合は、是非お気軽にご相談ください。
お問い合わせはこちらから


コメント