求人費を、
採用力に変える。
「求人費をかけても、人が採れない」。原因の多くは募集の量ではなく、応募までの流れ——導線にある。媒体や紹介は使いながら、採用ページ・求人票・応募の流れを設計し直し、改善データごと自社の資産として残す。次からは、自社でも採れる。これが、LAPUPの採用支援。
採用支援を見る→検索にも、AIにも、
選ばれるWebへ。
お客様はいま、検索だけでなくAIに「どこがいい?」と聞いている。だから見た目のリニューアルではなく、HPの文章・実績の見せ方・よくある質問まで、会社の強みをAIが読める形に整え、AIがどう理解し、比較し、推薦するかを設計する。この領域はAIO・LLMOと呼ばれる。LAPUPはまず、自社サイトで実装している。
AIに選ばれる設計を見る→診断で終わらせない、
実装型の経営コンサルティング。
採用・Web・営業を分けずに事業全体を診て、あらゆるデータからボトルネックを突き止める。机上で終わらせず、現場で実装し、効果を測って次の一手へ。会社の詰まりを、根から直す。
経営コンサルティングを見る→その詰まり、一つじゃない。
どこから、直しますか。
人が採れない。AIに選ばれない。利益が残らない。——根はつながっている。だから、どの入口から入っても、直すのは会社全体。まずは、いちばん痛いところから。
求人費は"消える費用"のまま、採用力は社内に残らない。
採れる仕組みを、自社の中に残していく。——採用が動けば、営業もWebもつながって回りだす。
採用支援を見る→SEOはやった。
それでも、AIが選ぶのは他社。
検索の次の土俵を、見せ方と中身の両面から設計する。——見つかれば、採用も問い合わせも増えていく。
AIに選ばれる設計を見る→別々に手を打つほど、根の詰まりが残る。
事業全体を診て、いちばん効く一手から直していく。——一つの入口から入って、会社ごと建て上げる。
経営を見る→言うだけでなく、やっている。
助言で終わらせない。LAPUPは、次の手順で会社を回す。そして、その最初の実例が自社。「AIに選ばれる設計」を、まず自社サイトで実装している。
データを横断で。
採用・アクセス・検索・AIの回答まで、分野を分けずに集める。
核心を、突く。
感覚でなく、あらゆるデータから事業のボトルネックを特定する。
現場で、直す。
採用の導線も、AIに選ばれる設計も、提案でなく現場で実装する。
効果を、測る。
Before→Afterで測り、次の一手へ。測れない改善は、提案しない。
この手順を、あなたの会社でも。
無料相談を申し込む→※ 支援実績は採用・Web・経営領域の累計。個別の成果指標(採用数・コスト等)は、算出根拠・対象社数とあわせて各サービスページでご紹介します。
経営と現場を、つなぐ。
釜井 知典Tomonori KamaiLAPUP株式会社 代表・実行支援型コンサルタント
中小企業、とりわけ建設業界には、同じ根の詰まりがある。Webのナレッジが手つかずのまま、採用がうまくいかず、入ってもすぐに辞めていく。別々の問題に見えて、実はひとつにつながっている。建築・空間という、後戻りのきかない現場に長く立ち続けてきたからこそ、それは"感覚"の問題ではなく"仕組み"の問題だと分かる。
LAPUPは、社労士・行政書士など士業とも連携しながら、採用・情報発信・組織づくりを分野で分けずに設計し、AIの力を使って実行まで伴走する。提案して終わりにはしない。現場に入り、一緒に手を動かし、効果を測りながら、会社に力が残る形へ変えていく。それが、LAPUPがクライアントと向き合う姿勢そのもの。
よくある質問。
何をしてくれる会社ですか?
採用・AIに選ばれる設計・経営を、分野で分けず横断で診断し、現場で実装まで伴走します。助言だけで終わりません。
制作会社やふつうのコンサルと何が違いますか?
提案書を渡して終わりでなく、現場で動かせる状態をつくり、効果を測ります。しかも自社が、『AIに選ばれる設計』の最初の実例です。
どこから相談すればいいですか?
人が採れない・AIに選ばれない・利益が残らない、どの悩みからでも大丈夫です。まず、どこが詰まっているかを一緒に整理します。無料相談はこちら →
対応エリアや業種は?
中小企業を中心に、建設・製造・商社・D2Cほか。オンラインで全国対応しています。
費用はどのくらいですか?
各サービスにより異なります(例:経営は課題整理10万円〜/実行30万円〜、初回相談は無料)。詳細は各サービスページでご案内します。
どの詰まりからでも、
まず整理から。
初回のご相談は無料・オンライン30分。フォーム送信後、1営業日以内にご返信します。
無料相談を申し込む→
LAPUP