LAPUP
採用・Web・営業の詰まりを、実装まで併走して解く。
▼ 建設業・商社・製造業の中小経営者へ ▼
いまのHPが受け皿として機能しているか、 URLひとつで無料診断します。 診断結果はメールで返送・面談なし。
📋 何の会社か分からない 受け皿として機能していない
✓ 一目で伝わる 受け皿として機能している
※ いまのHPがBEFORE側に近いか、AFTER側に近いか。診断でお返しします。
診断 → 改修まで進んだ会社では、実際にこう変わっています ↓ ※ 無料診断のみで完了する会社も多数。これは改修支援に進んだ場合の参考です
いずれもLAPUPが総合支援した中小企業の実例(詳細は下部事例セクションで紹介)。
「下請けを断れる立場になった」―― HP改修から1年、 月の問い合わせが3件 → 30件に変わった。
※ 詳細は無料診断時に類似業種の事例として直接ご紹介します
集客・採用への投資は続けているのに、HPが受け皿として機能していない。 せっかく訪れてくれたお客様が、問い合わせ・応募につながっていない状態です。
アクセス数を増やすより先に、受け皿(HP)の設計を直す。 それだけで、同じ予算から得られる仕事の量が変わります。
機能しないHPには、共通して”詰まっている3つの箇所”があります。
「HPに手を打っているのに、仕事が増えない」の9割は、この3つのどれかで詰まっています。
全部やる必要はありません。御社の業界で最も効く2〜3手から始めます。
無料診断で、御社の業界・状況に合わせて優先する2〜3手を整理します。
「何が悪いか、 正直よく分からない」
漠然と「成果が出ていない」だけで十分です。HPのURLをお送りいただければ、課題仮説と優先順位をメールで整理してお返しします。
「課題は分かる。 どれから手を打つか迷ってる」
手を打ちたい箇所は複数ある。費用対効果で優先順位をつけ、「直すか、作り直すか」の判断軸まで整理してお渡しします。
「制作会社に頼んだが、 これで合ってるか不安」
第三者として確認・意見をメールでお返しします。進行中案件への途中参加、引き継ぎ前のセカンドオピニオンとしてもご利用いただけます。
どの状況でも、まずHP無料診断から。HPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用ゼロ
Web制作”だけ”の会社ではありません。 事業の整理から手をつけて、HPの”何を直すべきか”から一緒に考えます。
| 比較軸 | 一般的な制作会社 | LAPUP |
|---|---|---|
| 本業 | Web制作 | 事業整理(HP改修はその一部) |
| ご依頼タイミング | 要件が固まった後 | 「何が悪いか分からない」段階から |
| ゴール | 納品・公開 | 問い合わせ増・採用改善・売上貢献 |
| 公開後 | 案件単位で完結 | 改善サイクル構築・継続支援 |
「何を作るか」より先に、「何を整えるべきか」を一緒に考える。
3社それぞれの課題から、HP改修と問い合わせが来る仕組みづくりの取り組み内容、変化までの流れでご紹介します。
※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。
※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。
※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。
HP改修に50〜100万円を使う前に、「本当に直すべき箇所はどこか」をメールで整理してお返しします。 必要なSTEPだけ、必要なタイミングで。
シンプルに言うと、4段階です
現状のHPと問い合わせまでの流れをオンラインで確認。→ 「次の一手」の提示まで
“何が変わるか”を、レポートで見える化。→ 1年の打ち手と着地予測まで
採用・サービス・既存ページの改善を実行。→ 3〜6ヶ月で問い合わせ増を狙う
公開後の改善・運用を継続支援。→ 半年〜1年で月10件超を安定化
💡 STEP 01〜02だけで完結することも珍しくありません。「全部発注」前提ではなく、必要な段階だけご利用ください。
料金についての透明性
お送りいただいたHPを基に、下記3つを診断レポートとしてメールでお返しします。
★ 確約:この場で売り込みはしません。 次のアクションが見えなければ、その場で終わります。
※ 必要なのはHPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用は発生しません
事業の整理から、HPの設計まで。LAPUPは入口だけでも構いません。
HP無料診断を申し込む ›※ 必要なのはHPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用ゼロ