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▼ 建設業・商社・製造業の中小経営者へ ▼

無料HP診断|いまのHP、本来の役割を果たせていますか? URL送付で受付・面談営業なし・診断結果はメール返送
費用ゼロ・URLだけ・面談なし/診断結果はメールで返送

事業は動いている。 HPだけ、止まっていませんか。

いまのHPが受け皿として機能しているか、 URLひとつで無料診断します。 診断結果はメールで返送・面談なし。

✓ 必要なのはHPのURLだけ ✓ 面談・営業電話なし ✓ 建設・商社・製造業の実例あり ✓ 費用ゼロ・売り込みなし
BEFORE
改修前のホームページ。何の会社か伝わらず、問い合わせが生まれない状態。

📋 何の会社か分からない 受け皿として機能していない

AFTER
改修後のホームページ。一目で伝わり、問い合わせが動くように設計された状態。

✓ 一目で伝わる 受け皿として機能している

※ いまのHPがBEFORE側に近いか、AFTER側に近いか。診断でお返しします。

診断 → 改修まで進んだ会社では、実際にこう変わっています ↓ ※ 無料診断のみで完了する会社も多数。これは改修支援に進んだ場合の参考です

月間の問い合わせ件数
3件 → 30件
1年で安定化/年換算+324件
CASE 01|建設業(地方総合建設)
月間の応募数
2件 → 20件
6ヶ月で安定化/媒体費月20万分を自社HPで代替
CASE 02|金属加工業
採用媒体費(月額)
月20万 → 0円
自社HPで代替/媒体依存から脱却
CASE 02|金属加工業

いずれもLAPUPが総合支援した中小企業の実例(詳細は下部事例セクションで紹介)。

広告・採用に毎月数十万を払っていても、HPが”受け皿”として機能していなければ、その大半は素通りされます。
まずは、いまのHPが機能しているかを無料診断で確認してください。
HP無料診断を申し込む

件名または本文に「無料診断希望」と記載+診断対象のHP URLをお送りください。

★ 必要なのはHPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用ゼロ

CASE 01|建設業 地方総合建設/年商約4億/従業員18名

「下請けを断れる立場になった」―― HP改修から1年、 月の問い合わせが3件 → 30件に変わった。

BEFORE
下請け・紹介のみ。 地域検索で表示ゼロ。 月の問い合わせ3件。
AFTER(1年後)
地域+工種で検索1〜3位。 直受け案件を月数件確保。 価格交渉力が変わった。

※ 詳細は無料診断時に類似業種の事例として直接ご紹介します

広告費・採用費は払っている。 動いていないのは、HPだけです。

集客・採用への投資は続けているのに、HPが受け皿として機能していない。 せっかく訪れてくれたお客様が、問い合わせ・応募につながっていない状態です。

毎月の広告費(中央値感)
月20万円〜
広告・ポータルサイト掲載・検索対策など、HPに人を集めるために払っている費用。
毎月の採用費(中央値感)
月10万円〜
媒体掲載・スカウト・紹介料など、応募のために払っている費用。
そこから来る問い合わせ・応募
数件〜0件
HPの設計が機能していないと、ここがほぼ0になります。

アクセス数を増やすより先に、受け皿(HP)の設計を直す。 それだけで、同じ予算から得られる仕事の量が変わります。

問題はデザインではなく、 設計にあります。

機能しないHPには、共通して”詰まっている3つの箇所”があります。

🏢
HP来訪者
広告・検索で流入
詰まりポイント①
何の会社か 伝わらない
誰向けで何を解決するか。最初の1秒で伝わらないとほぼ離脱
詰まりポイント②
問い合わせ先が 見えない
電話・フォーム・LINE。次のアクションが見えないまま終わっている。
詰まりポイント③
公開後、 一度も見直していない
数年前のまま放置。増える設計になっていないだけ。
0
問い合わせ
ゼロの状態
LAPUPがこの3つを整えると “問い合わせが来る状態”に変わります

「HPに手を打っているのに、仕事が増えない」の9割は、この3つのどれかで詰まっています。

“勝手に仕事が来るHP”は、 業界によってやることが違います。

全部やる必要はありません。御社の業界で最も効く2〜3手から始めます。

建設業
総合建設・工事・施工
施工事例で受注
商談前に「ここに頼みたい」が決まる
受注効果
Googleマップ+地域検索
「○○工事 ○○市」で地図1番上に
集客効果
商社・卸
BtoB・仕入先・代理店
取扱品目別ページ+会社名検索
「○○ 仕入先」で検索して問い合わせを獲得
集客効果
資料DL/事例集
見込み客の連絡先を獲得し営業効率UP
リード獲得
中〜高
製造業
金属加工・部品・組立
採用ページ独立+現場発信
求人媒体費の代替。応募の質も改善
採用効果
技術・設備の見える化
対応素材・工程・設備で技術系引き合いを獲得
引き合い効果
中〜高

無料診断で、御社の業界・状況に合わせて優先する2〜3手を整理します。

どの段階からでも 診断できます。

状況 01

「何が悪いか、 正直よく分からない」

漠然と「成果が出ていない」だけで十分です。HPのURLをお送りいただければ、課題仮説と優先順位をメールで整理してお返しします。

ヒアリングから開始 資料準備・数字整理は不要
状況 02

「課題は分かる。 どれから手を打つか迷ってる」

手を打ちたい箇所は複数ある。費用対効果で優先順位をつけ、「直すか、作り直すか」の判断軸まで整理してお渡しします。

費用×効果で優先順位を整理 判断軸と次の一手をお渡し
状況 03

「制作会社に頼んだが、 これで合ってるか不安」

第三者として確認・意見をメールでお返しします。進行中案件への途中参加、引き継ぎ前のセカンドオピニオンとしてもご利用いただけます。

セカンドオピニオンとして参加 途中合流・引き継ぎも対応可

どの状況でも、まずHP無料診断から。HPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用ゼロ

LAPUPは事業整理パートナー。 その延長で、HPを直します。

Web制作”だけ”の会社ではありません。 事業の整理から手をつけて、HPの”何を直すべきか”から一緒に考えます。

比較軸 一般的な制作会社 LAPUP
本業 Web制作 事業整理(HP改修はその一部)
ご依頼タイミング 要件が固まった後 「何が悪いか分からない」段階から
ゴール 納品・公開 問い合わせ増・採用改善・売上貢献
公開後 案件単位で完結 改善サイクル構築・継続支援

何を作るか」より先に、「何を整えるべきか」を一緒に考える。

整理し、判断し、 再設計した事例。

3社それぞれの課題から、HP改修と問い合わせが来る仕組みづくりの取り組み内容、変化までの流れでご紹介します。

CASE 01|建設業(地方総合建設/年商約4億/従業員18名)

下請け脱却を狙い、地域で”会社名で探される”状態をつくった

BEFORE|課題 仕事は元請けの下請けと紹介のみ。地域+工種検索で表示されず、月の問い合わせは3件、利益率頭打ち。
整理したこと 施工事例ページ100件再構成、Googleマップ対策、お客様の声新設、問い合わせまでの流れを再設計。広告費は月10万から。
AFTER|変化 地域+工種で検索1〜3位獲得(流入4倍)。元請け依存を下げ、利益率の高い直受け案件を月数件確保。
💬「下請けの仕事を断れる立場になった。先方からHPを見て”指名”が来るようになり、価格交渉力が変わった」(社長談)
月の問い合わせ件数 3件 → 30件(1年で安定化/年換算+324件) Before 3件 After 30件
主要施策 施工事例ページ100件再構成/Googleマップ対策/お客様の声追加/検索広告(月10万〜)/問い合わせフォームの流れを改修 期間・投資 1年・総投資 約180万円(広告費含む)

※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。

CASE 02|金属加工業(従業員約30名/地方/中途・新卒採用)

採用ページを独立させ、「どんな会社か分からない」を払拭

BEFORE|課題 採用情報が会社概要に埋もれ、現場の雰囲気が伝わらず応募が低迷。
整理したこと 採用専用ページを新設。現場の声・働き方・社員インタビューで応募への流れを整備。
AFTER|変化 応募数が10倍、質も改善(媒体経由→HP経由が主軸に)。面接時のイメージズレが減少。
💬「求人媒体への支払いを大幅に減らせた。応募者の質も上がり、採用後のミスマッチが減った」(採用担当談)
月の応募数 2件 → 20件(6ヶ月で安定化/媒体費月20万分を自社HPで代替) Before 2件 After 20件
主要施策 採用ページ独立/社員インタビュー/Instagram連動発信/求人媒体の段階縮小/応募フォーム改善 期間・投資 6ヶ月・総投資 約120万円(求人媒体費の代替)

※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。

CASE 03|商社(取扱品目: 産業用部材/従業員25名)

HP経由の新規引き合いを安定化させ、紹介・展示会依存から脱却

BEFORE|課題 新規開拓は紹介と展示会のみ。HPは会社概要だけで新規問い合わせがほぼゼロ。
整理したこと 取扱品目別ページ・取引実績・資料DLページを新設。「○○ 仕入先」で検索した見込み客からの問い合わせを獲得。
AFTER|変化 資料DLが月50件以上で安定。年商が1年で約3.3倍に。営業の新規開拓負荷が大幅減。
💬「展示会に頼り切りだった営業が、HPからの引き合いを基準に動けるようになった。営業効率が変わった」(社長談)
HP経由の資料DL数 ほぼゼロ → 月50件以上(6ヶ月で安定化/HP経由の新規取引先獲得が継続) Before ほぼゼロ After 月50件+
主要施策 取扱品目別ページ/資料DL設置/検索広告/Googleマップ対策/取引実績ページ 期間・投資 1年・総投資 約240万円(広告費含む)

※ 詳細は無料診断時に、類似業種の事例として直接ご紹介します。

まず「無料診断」で、 お金をかける前に正解を確認する。

HP改修に50〜100万円を使う前に、「本当に直すべき箇所はどこか」をメールで整理してお返しします。 必要なSTEPだけ、必要なタイミングで。

シンプルに言うと、4段階です

まず無料診断 → 「何を直すべきか」が診断レポートで分かる(費用ゼロ)
小さく整理するなら → 30万円〜(何が変わるかをレポートで確認)
実際に作り直すなら → 50万円〜(問い合わせが増える形に改修)
動いた状態を続けるなら → 月10万円〜(改善を止めない継続支援)
無料診断後、必要だと判断された方のみ STEP 02

診断・設計プラン

30万円〜

“何が変わるか”を、レポートで見える化。→ 1年の打ち手と着地予測まで

  • 3ヶ月後の問い合わせ着地予測(業界事例ベース)
  • 向こう1年の打ち手ロードマップ
  • 競合比較で見える”勝てる立ち位置”の特定
  • 必要投資・期待リターンの見積もり
価値の目安「的外れな改修で100万円を無駄にする」リスクをなくすための投資。広告費1〜2ヶ月分で、1年分の打ち手が決まる。
STEP 03

改善・制作プラン

50万円〜

採用・サービス・既存ページの改善を実行。→ 3〜6ヶ月で問い合わせ増を狙う

  • 情報構成・訴求設計
  • コピー・デザイン一式
  • 問い合わせまでの流れの作り直し
  • WordPress実装・公開対応
位置づけSTEP02の優先順位に沿って、必要な箇所だけ改修。
STEP 04

継続改善・運用支援

月額10万円〜

公開後の改善・運用を継続支援。→ 半年〜1年で月10件超を安定化

  • ライト 月10万〜:月次レポート+小規模更新
  • 標準 月20万〜:+改善提案・効果測定
  • フル 月30万〜:+ページ追加・広告連動
位置づけ「動いた状態」を止めないための継続支援。会社規模で柔軟に。

💡 STEP 01〜02だけで完結することも珍しくありません。「全部発注」前提ではなく、必要な段階だけご利用ください。

料金についての透明性

STEP 01のみで終了OK(売り込みなし/費用ゼロ)
STEP 02以降は契約書ベース(成果物・期間・費用を明文化、税抜)
月額プランは最低3ヶ月から(以降は月単位で解約可・分割払い可)

診断レポートで、“どこに手を入れれば受け皿として機能するか” が言語化されます。

お送りいただいたHPを基に、下記3つを診断レポートとしてメールでお返しします。

御社サイトの診断サマリー(1枚)
業界別の改善優先順位(費用 × 効果)
直すか・作り直すか」の判断とおおよそのコスト感
1

何が問い合わせを止めているかの特定

アクセス・離脱・問い合わせまでの流れの、どこが詰まっているかを現状サイトを見ながら整理します。
建設業:「施工事例ページがないので商談前理解が進まない」 商社:「取扱品目が一覧化されていないので、検索から問い合わせが来ない」 製造業:「採用ページが会社概要に埋もれている」
2

直すべき優先順位(費用×効果)

すべてを直す必要はありません。費用と効果のバランスで、最初に手をつけるべき箇所を提示します。
建設業:「Googleマップ対策→施工事例ページ→広告の順」 商社:「資料DL設置→取扱品目別ページ→展示会後フォローの流れ」 製造業:「採用ページ独立→Instagram連動→技術設備ページ」
3

「直すか、作り直すか」の判断軸

既存を活かせるのか、新規が必要なのか。判断材料を持ち帰っていただきます。
「既存LPは活かせる/会社概要は事業別に分割が必要」など、ページ単位で判断軸をご提示します。

★ 確約:この場で売り込みはしません。 次のアクションが見えなければ、その場で終わります。

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※ 必要なのはHPのURLだけ/面談・営業電話なし/費用は発生しません

無料診断について

「何が悪いか分からない」状態でも診断していい?
はい、最も多い入口です。漠然と「成果が出ていない」だけでも、HPのURLをお送りいただければ、課題仮説と優先順位までメールで整理してお返しします。
無料診断のあと、強引に有料プランを勧められない?
勧めません。次のアクションが見えなければ、その場で終わります。STEP02以降は、必要だと判断された場合のみご検討ください。
他社で制作中/制作済みでも診断できる?
できます。第三者視点での確認、進行中案件への意見、引き継ぎ前のセカンドオピニオンまでメールでお返しします。資料準備不要。
うちの業界(建設・商社・製造業)で効きますか?
3業界とも効果が出やすく、各業界での実例があります(CASE 01〜03参照)。逆に、紹介と固定取引で売上が安定している会社にはHPへの投資の優先順位は低くなります。御社の状況に合わせて判断します。
採用・受注どちらに効きますか?
どちらも効きます。採用面では現場・社員の見える化で応募の質改善(CASE 02)、受注面では施工事例・技術設備の見える化で引き合い増(CASE 01・03)。御社の優先課題に合わせて施策順序を組みます。
A建設工業
月3件→30件
問い合わせが10倍に
B精工
月2件→20件
応募が10倍に
C商事
資料DL 月50件+
HP経由の新規引き合いが継続

今日のURLひとつが、 来月の引き合いを変える。

事業の整理から、HPの設計まで。LAPUPは入口だけでも構いません。

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