中途採用費は、年間平均650万円超。採用費のムダを、“残る採用資産”へ。

求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を横断診断。採用費が成果につながらない原因を見える化し、自社に残る採用導線へ変えていきます。診断は無料、2営業日以内に返信します。

無料診断で変わること — 15〜30分で、採用費のムダと改善優先順位を整理。

15〜30分のヒアリングをもとに、採用費・応募導線・改善優先順位を整理。診断後に、先に直すべきポイントを具体化します。

  • 採用費のムダが見える:媒体費・紹介料・広告費のうち、成果につながっていない箇所を整理します。
  • 応募導線の詰まりが分かる:媒体・採用ページ・応募フォーム・面接対応の離脱ポイントを確認します。
  • 先に直すべき3項目が分かる:応募改善に効きやすい優先順位を3つに絞って提示します。
  • 採用費が”残る採用資産”に変わる:採用ページ・導線・改善データとして翌年以降も使える形に整えます。
支援実績

上場企業を含む、幅広い支援実績

弊社が、HR・Webコンサルティング・Webライティングなどでご支援してきた企業様

主な支援領域
  • 採用ページ・応募導線改善(HR)
  • 採用費・採用体制の構造改善(Webコンサルティング)
  • 求人原稿・自社採用コンテンツ(Webライティング)
企業ロゴ一覧
LAPUP 支援企業ロゴ(RECRUIT・マイナビ・価格.com・cookpad・Benesse・リノベる。・EPARK・大東建託・ザイマックス・プラーナ・INTEC・ガジェット通信)LAPUP 支援企業ロゴ
一部の企業様のみ掲載しております。順不同・敬称略
採用費がムダになる原因

求人媒体を増やす前に、見直すべき場所があります。

応募が増えない原因は、媒体選びだけではなく、採用ページ・応募フォーム・面接対応まで続く“採用導線”のどこかで候補者が止まっているかもしれません。

STAGE 01

求人媒体

掲載しても応募が増えない

会社の魅力や働く理由が伝わらず、候補者に選ばれていない可能性。

STAGE 02

採用ページ

採用ページで離脱している

自社ページや応募フォームで不安・面倒・分かりにくさが生まれ、離脱の可能性。

STAGE 03

応募フォーム

応募後の対応で逃している

返信速度・面接対応・判断基準のズレで、候補者を取りこぼしている可能性。

STAGE 04

面接対応

診断スコープ

無料診断で確認する5つの領域

採用費がどこで止まっているかを、媒体から面接対応まで横断して確認します。

DIAGNOSIS採用費のムダ診断5領域を横断で確認
  1. 01

    求人媒体

    Indeed・doda・ビズリーチ・求人広告・人材紹介など、どこにいくら流れているかを整理。

  2. 02

    採用ページ

    会社の魅力、職種情報、社員の声、応募への導線が整っているかを確認。

  3. 03

    応募導線

    媒体から採用ページ、応募フォーム、問い合わせまでの離脱ポイントを確認。

  4. 04

    面接対応

    返信速度、日程調整、面接案内、判断基準のズレを整理。

  5. 05

    採用体制

    担当者が変わっても回る役割分担・判断基準・改善データの残し方を確認。

診断後のアクション

診断後、採用費を採用資産へ変える4ステップ

見つかったムダを、採用ページ・応募導線・改善データへ再配分します。媒体・紹介を否定するのではなく、外に流れていた採用費の一部を、自社に残る仕組みへ振り向けます。

BEFORE

外に流れる採用費

Indeed・doda・ビズリーチ・求人広告・人材紹介・採用代行など、毎月外に流れている費用を整理。

STEP 02

ムダを見える化

掲載を止めると応募導線も止まる構造、成果につながっていない領域を明確に切り分け。

STEP 03

採用ページ・応募導線へ再配分

媒体・広告・紹介費の一部を、自社採用ページ・応募導線・採用運用設計へ振り向け。

AFTER

翌年も使える採用資産

求人原稿・応募導線・選考フロー・採用ノウハウ・改善データが社内に残る採用基盤に。

消える費用残る採用資産
他サービスとの違い

求人媒体・採用代行・制作会社との違い

LAPUPは、求人媒体を売る会社でも、採用代行会社でも、採用ページだけを作る制作会社でもありません。経営コンサルティングの視点から、採用費が成果につながらない原因を整理し、自社に残る採用資産へ変えていきます。

採用代行・媒体代理採用ページ制作会社LAPUP
採用費の構造改善まで踏み込むか×
翌年も使える採用基盤が社内に残るか×
採用判断の主導権が社内に残るか×
媒体・広告・紹介費の最適化×
応募導線〜面接対応まで横断××

違いを把握したら、まずは自社の現状を診断してみませんか?

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無料・オンライン可

支援の進め方

難しくありません。
順を追って、一緒に整えていきます。

現状把握

採用費の使い先・応募状況・既存の採用ページ/媒体を整理します。

優先順位づけ

改善効果の高い領域から取り組むため、改善優先度を決めます。

採用構造の設計

媒体・採用ページ・応募導線・面接対応の役割を再設計します。

改善の実行

採用ページ改修・原稿改善・導線整備など必要な実装を進めます。

運用体制の定着

担当者が変わっても回る、判断基準と運用フローを社内に残します。

継続的な改善

応募データ・選考データを蓄積し、翌年以降も使える改善基盤にします。

支援事例

採用費と応募導線を、構造から整理した支援例。

数値の保証ではなく、「整理したこと」と「社内に残ったもの」を中心にご紹介します。

製造業従業員 80名前後

媒体依存から、自社採用導線への再配分

BEFORE

整理したこと

  • 採用費の流れと媒体ごとの応募経路を可視化
  • 会社の魅力が伝わらない原因を整理
AFTER

社内に残ったもの

  • 採用ページの判断基準を社内ドキュメント化
  • 応募導線の設計を社内に保持
  • 媒体運用方針を社内資産として残した
BtoBサービス業従業員 50名前後

応募導線の詰まりを横断的に整理

BEFORE

整理したこと

  • 媒体→採用ページ→応募フォーム→面接対応の離脱点を確認
  • 応募ハードルを見直し
AFTER

社内に残ったもの

  • 応募導線の設計図
  • 返信テンプレートの整備
  • 面接判断基準が運用ノウハウとして社内に残った
IT・SaaS従業員 30名前後

採用代行依存から、社内採用体制へ

BEFORE

整理したこと

  • 採用代行に流れていた費用と業務を棚卸し
  • 社内で持つべき業務/外注すべき業務を切り分け
AFTER

社内に残ったもの

  • 担当者が変わっても回る役割分担
  • 判断基準の明文化
  • 改善データの蓄積基盤が社内に残った
採用費見直しシミュレーション

採用費の一部を見直すだけで、投資先は変えられます。

年間採用費650万円の場合、10%を見直すだけでも65万円。20%なら130万円。その一部を、翌年以降も使える採用ページ・応募導線・改善データへ再配分できます。

年間採用費650万円
10%65万円
20%130万円
30%195万円

→ 採用ページ・応募導線・改善データなど、自社に残る採用資産へ再配分

※上記は成果保証ではなく、採用費の再配分を考えるための試算です。
※実際の改善余地は、媒体費・人材紹介費・採用ページ・応募導線・面接対応の状況により異なります。

料金プラン

3つのプランで、採用の現状に合わせた支援を。

まずは無料診断から。診断結果をもとに、必要なフェーズだけご提案します。

PLAN 01

初期分析・設計プラン

お見積は無料
単発

採用費・応募導線・採用ページの現状を横断整理。改善方針と優先順位を提示します。

PLAN 02

改善実行支援プラン

300,000円
プロジェクト単位

採用ページ改修・原稿改善・応募導線整備など、診断結果に基づく実装を伴走します。

PLAN 03

継続伴走支援プラン

150,000円〜/月
月額制

応募データ・選考データを蓄積しながら、翌年以降も使える採用基盤を社内に残します。

無料診断の流れ

フォーム送信から提案まで、4ステップ。

面談ではなく、診断に必要な軽いヒアリングです。所要時間は15〜30分。

フォーム送信

会社情報と現在の採用課題を送信。

15〜30分のヒアリング

採用費・媒体・応募状況を確認。

採用導線を診断

媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を確認。

改善ポイントを提示

先に直すべき3項目を整理してご提案。

FAQ

よくある質問

無料診断では何を見てもらえますか?

求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応・採用体制の5領域を横断的に確認します。「採用費がどこに流れていて、どこで成果が止まっているか」を整理し、先に直すべき優先順位を3つに絞ってご提案します。

本当に無料ですか?

はい、初回のヒアリングと診断結果のご提案までは無料です。費用が発生するのは、診断後にご相談のうえで改善実行支援プランや継続伴走支援プランを開始する場合のみです。

相談したら必ず契約しないといけませんか?

いいえ。診断結果をご覧いただいたうえで、社内検討のためにそのまま持ち帰っていただいて構いません。診断結果のドキュメントだけ受け取って、自社で改善を進めるケースも多くあります。

15〜30分のヒアリングでは何を聞かれますか?

現在使っている求人媒体・人材紹介・採用ページ、応募状況、面接対応の流れ、採用担当の体制などをお聞きします。決算情報や採用人数など、機微な情報を必ず開示いただく必要はありません。

採用媒体や人材紹介をやめる必要がありますか?

いいえ。LAPUPは媒体や人材紹介を否定する立場ではありません。「いま外に流れている採用費の一部を、自社に残る採用資産へどう再配分するか」を一緒に整理する立場です。媒体・紹介を継続したまま改善する設計も可能です。

採用ページ制作だけの相談もできますか?

もちろん可能です。ただし、診断段階では採用ページ単体ではなく、応募導線・面接対応まで含めて確認させていただきます。採用ページだけ作っても応募が増えないケースが多いためです。

どのくらいの採用費を使っている会社が対象ですか?

年間で数百万円以上を求人媒体・人材紹介・採用広告などにかけている中小〜中堅企業様が中心です。具体的な金額より、「採用費を使っているのに成果が見えにくい」「翌年に何も残らない感覚がある」という課題感のある会社様であればフィットします。

どのくらいで返信がありますか?

フォーム送信後、2営業日以内にご連絡します。ヒアリングは15〜30分、オンラインで完結できます。

オンライン相談は可能ですか?

はい、ヒアリング・診断ご提案ともにオンライン(Google Meet等)で対応可能です。対面をご希望の場合もご相談ください。

料金はどのくらいですか?

初期分析・設計プランはお見積無料、改善実行支援プランは300,000円〜(プロジェクト単位)、継続伴走支援プランは月150,000円〜です。診断後、必要なフェーズだけを選んでいただけます。

無料診断のお申し込み

採用費を追加投入する前に、
まずムダを見える化しませんか?

求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を横断して、採用費が成果につながらない原因を無料で診断します。

    診断は無料です。内容確認後、2営業日以内にご連絡します。
    15〜30分ほど採用状況をお聞きしたうえで、改善ポイントを整理します。

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