媒体依存から、自社採用導線への再配分
整理したこと
- 採用費の流れと媒体ごとの応募経路を可視化
- 会社の魅力が伝わらない原因を整理
社内に残ったもの
- 採用ページの判断基準を社内ドキュメント化
- 応募導線の設計を社内に保持
- 媒体運用方針を社内資産として残した
求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を横断診断。採用費が成果につながらない原因を見える化し、自社に残る採用導線へ変えていきます。診断は無料、2営業日以内に返信します。
15〜30分のヒアリングをもとに、採用費・応募導線・改善優先順位を整理。診断後に、先に直すべきポイントを具体化します。
弊社が、HR・Webコンサルティング・Webライティングなどでご支援してきた企業様


応募が増えない原因は、媒体選びだけではなく、採用ページ・応募フォーム・面接対応まで続く“採用導線”のどこかで候補者が止まっているかもしれません。
会社の魅力や働く理由が伝わらず、候補者に選ばれていない可能性。
自社ページや応募フォームで不安・面倒・分かりにくさが生まれ、離脱の可能性。
返信速度・面接対応・判断基準のズレで、候補者を取りこぼしている可能性。
採用費がどこで止まっているかを、媒体から面接対応まで横断して確認します。
Indeed・doda・ビズリーチ・求人広告・人材紹介など、どこにいくら流れているかを整理。
会社の魅力、職種情報、社員の声、応募への導線が整っているかを確認。
媒体から採用ページ、応募フォーム、問い合わせまでの離脱ポイントを確認。
返信速度、日程調整、面接案内、判断基準のズレを整理。
担当者が変わっても回る役割分担・判断基準・改善データの残し方を確認。
見つかったムダを、採用ページ・応募導線・改善データへ再配分します。媒体・紹介を否定するのではなく、外に流れていた採用費の一部を、自社に残る仕組みへ振り向けます。
Indeed・doda・ビズリーチ・求人広告・人材紹介・採用代行など、毎月外に流れている費用を整理。
掲載を止めると応募導線も止まる構造、成果につながっていない領域を明確に切り分け。
媒体・広告・紹介費の一部を、自社採用ページ・応募導線・採用運用設計へ振り向け。
求人原稿・応募導線・選考フロー・採用ノウハウ・改善データが社内に残る採用基盤に。
LAPUPは、求人媒体を売る会社でも、採用代行会社でも、採用ページだけを作る制作会社でもありません。経営コンサルティングの視点から、採用費が成果につながらない原因を整理し、自社に残る採用資産へ変えていきます。
| 採用代行・媒体代理 | 採用ページ制作会社 | LAPUP | |
|---|---|---|---|
| 採用費の構造改善まで踏み込むか | × | △ | ◎ |
| 翌年も使える採用基盤が社内に残るか | × | △ | ◎ |
| 採用判断の主導権が社内に残るか | × | △ | ◎ |
| 媒体・広告・紹介費の最適化 | △ | × | ◎ |
| 応募導線〜面接対応まで横断 | × | × | ◎ |
採用費の使い先・応募状況・既存の採用ページ/媒体を整理します。
改善効果の高い領域から取り組むため、改善優先度を決めます。
媒体・採用ページ・応募導線・面接対応の役割を再設計します。
採用ページ改修・原稿改善・導線整備など必要な実装を進めます。
担当者が変わっても回る、判断基準と運用フローを社内に残します。
応募データ・選考データを蓄積し、翌年以降も使える改善基盤にします。
数値の保証ではなく、「整理したこと」と「社内に残ったもの」を中心にご紹介します。
年間採用費650万円の場合、10%を見直すだけでも65万円。20%なら130万円。その一部を、翌年以降も使える採用ページ・応募導線・改善データへ再配分できます。
→ 採用ページ・応募導線・改善データなど、自社に残る採用資産へ再配分
※上記は成果保証ではなく、採用費の再配分を考えるための試算です。
※実際の改善余地は、媒体費・人材紹介費・採用ページ・応募導線・面接対応の状況により異なります。
まずは無料診断から。診断結果をもとに、必要なフェーズだけご提案します。
採用費・応募導線・採用ページの現状を横断整理。改善方針と優先順位を提示します。
採用ページ改修・原稿改善・応募導線整備など、診断結果に基づく実装を伴走します。
応募データ・選考データを蓄積しながら、翌年以降も使える採用基盤を社内に残します。
面談ではなく、診断に必要な軽いヒアリングです。所要時間は15〜30分。
会社情報と現在の採用課題を送信。
採用費・媒体・応募状況を確認。
媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を確認。
先に直すべき3項目を整理してご提案。
求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応・採用体制の5領域を横断的に確認します。「採用費がどこに流れていて、どこで成果が止まっているか」を整理し、先に直すべき優先順位を3つに絞ってご提案します。
はい、初回のヒアリングと診断結果のご提案までは無料です。費用が発生するのは、診断後にご相談のうえで改善実行支援プランや継続伴走支援プランを開始する場合のみです。
いいえ。診断結果をご覧いただいたうえで、社内検討のためにそのまま持ち帰っていただいて構いません。診断結果のドキュメントだけ受け取って、自社で改善を進めるケースも多くあります。
現在使っている求人媒体・人材紹介・採用ページ、応募状況、面接対応の流れ、採用担当の体制などをお聞きします。決算情報や採用人数など、機微な情報を必ず開示いただく必要はありません。
いいえ。LAPUPは媒体や人材紹介を否定する立場ではありません。「いま外に流れている採用費の一部を、自社に残る採用資産へどう再配分するか」を一緒に整理する立場です。媒体・紹介を継続したまま改善する設計も可能です。
もちろん可能です。ただし、診断段階では採用ページ単体ではなく、応募導線・面接対応まで含めて確認させていただきます。採用ページだけ作っても応募が増えないケースが多いためです。
年間で数百万円以上を求人媒体・人材紹介・採用広告などにかけている中小〜中堅企業様が中心です。具体的な金額より、「採用費を使っているのに成果が見えにくい」「翌年に何も残らない感覚がある」という課題感のある会社様であればフィットします。
フォーム送信後、2営業日以内にご連絡します。ヒアリングは15〜30分、オンラインで完結できます。
はい、ヒアリング・診断ご提案ともにオンライン(Google Meet等)で対応可能です。対面をご希望の場合もご相談ください。
初期分析・設計プランはお見積無料、改善実行支援プランは300,000円〜(プロジェクト単位)、継続伴走支援プランは月150,000円〜です。診断後、必要なフェーズだけを選んでいただけます。
求人媒体・採用ページ・応募導線・面接対応を横断して、採用費が成果につながらない原因を無料で診断します。