結局、経営者が
一番忙しい。
だからこそ、AI導入のその一歩を。
6ヶ月で、LPまで自分たちで作れる会社に。
フォーム1分/2営業日でレポート返送/営業電話なし
初月15万円〜
1年契約の縛りなし
最初はこちらが全部やります。見積・議事録・資料づくりから始めて、6ヶ月後にはLPまで。3ヶ月で全社員がAIを日常業務で使う状態に。
検索の代わりにAIが会社を推薦する時代への備え(AIO・LLMO・GEO)も支援できます。
無料診断で分かること
フォーム1分。2営業日で、現在地と最初の一手をレポートで返送します。
業務別に「どこまでAIを使えているか/いないか」を可視化。ChatGPTを契約しただけの状態か、業務に組み込めているかが分かります。
見積・議事録・資料づくり・調べ物——最初にAIへ載せ替えるべき業務を3つに絞って提示します。
HP・広告・更新などの外注費のうち、社内で巻き取れるものを切り分け。払い続けるだけの費用を見える化します。
御社のAI導入を、三段階プログラム(後述)のどこから始めるのが最短かをご提案。診断だけで終えていただいて構いません。
まず、いまどこが詰まっているかを一緒に見ます。
ChatGPT、契約しただけになっていませんか。
AIで変わると聞いたのに、現場は何も変わっていない。
アカウントは作った。でも週に数回、検索代わりに使うだけ。業務に組み込まれていない。
ツールの使い方の問題ではなく、「AIに何をどう頼むべきか」という業務の型が社内にない。
見積も議事録も資料も、できる人のところに集まる。人を増やしたくても、採れない・高い。
制作も広告も更新も外部任せ。ノウハウは社外に溜まっていく。
足りないのはAIの知識ではなく、業務の”型”です。
BEAT 01 ─ なぜ変わらないのか
型がない人がAIを使っても、浅い答えしか返ってこない。
例えば新規営業。市場をどう見るか、誰に何を伝えるかという分析の観点がなければ、AIに聞いても一般論しか出てきません。効率化しないのはツールのせいではなく、業務設計の不在です。
どの会社も、だいたい同じところで止まっています。
BEAT 02 ─ LAPUPがやること
だから、使い方研修はしません。業務の”型”をこちらで作り、AIに実装してお渡しします。
分析の観点・手順・判断基準を業務ごとに設計し、プロンプトとワークフローの形でAIに埋め込みます。社員のみなさんは、渡された型に沿って使いはじめるだけ。最初の負担はかけません。これが、LAPUPのAI導入と内製化の進め方です。
わからないところは、こちらが全部やります。
BEAT 03 ─ 3ヶ月後の会社
見積も、議事録も、資料も。社員が自分の”型”で回しはじめる。
経営者に集まっていた仕事が、少しずつ社員とAIの側へ移っていきます。6ヶ月でLP・WEBページの制作まで、12ヶ月で分析まで。LAPUPは、AIの使い方を教える会社ではなく、業務の”型”ごと社内に残す会社です。
気づけば、社員のほうが先に動いている。
代表自身が、この手順で「できる側」になったからです。
LAPUPにエンジニアはいません。それでも代表は、営業・会計から経営戦略、WEB制作、デザイン、プロダクト開発、検索とAIへの対策、アクセス解析、広告運用、動画や音楽まで、AIを使って社内で回すようになりました。うまくいかなかった試行錯誤も全部その中に入っています。その到達過程をそのまま段階化したのが本プログラムです。
社内のエンジニア。
非エンジニアだけで回しています
代表が社内だけで回した
LP・ページの公開と改修
(うまくいかなかった回も含みます)
営業から経営戦略、制作、
分析まで。AIを挟んで
社内で日常運用
会計・数値管理
経営戦略
WEB制作
デザイン
プロダクト開発
検索・AI対策(SEO/AIO/LLMO)
アクセス解析(GA4)
広告運用
画像制作
動画・音楽
社内の自動化
…このリストは今も増えています
自社LP・ページの制作・改修・本番公開を214回、社内のみで実施しています。試した回数がそのまま型になりました。
BtoBサービスC社(社員50名規模)——新規開拓を営業任せにしているが、ターゲット分析ができる社員がおらず、AIを契約しても活用が進まない。※相談例。支援内容は企業様の体制により異なります。
三段階・12ヶ月。どこへ向かうかを、先に決めてから始めます。
中小企業のAI導入は、三段階に分けて進めます。続けるかどうかは、段階の終わりごとに経営者のあなたが選べます。1年契約で縛りません。
全社員が、メール・議事録・資料づくり・調べ物をAIでこなしている(週次で定着)
LP・WEBページの制作・改修を、社内で回せている
営業・経理・事務の対象業務がAIワークフローで回り、月次の分析レポートと打ち手を社内で出せている
卒業
※ 上記は標準的な進行の目安です。到達の早さは、実際に使っていただく時間と社内の取り組み方によって変わります。
業務の”型”は、すべてこちらで作って納品します。初月から成果物をお渡しし、毎月の伴走で改善し続けます。
一方で、到達の早さは、実際に使っていただく時間と社内の取り組み方によって変わります。そこは正直にお伝えします。だからこそ1年契約で縛らず、段階の区切りごとに、続けるかどうかを御社に選んでいただく形にしています。
初月15万円から。段階ごとに、続けるかを選べます。
| 段階 | 月額(税別) | 中身 |
|---|---|---|
| 初回(1ヶ月目) | 15万円 | 業務棚卸し+最初の”型”を作って納品。実質丸投げの立ち上げ月 |
| 初級(〜3ヶ月目) | 25万円 | 全社員の日常業務への定着(メール・議事録・資料・調べ物) |
| 中級(4〜6ヶ月目) | 35万円 | LP・WEBページの制作・改修を社内で回せる状態に(代表直轄) |
| 上級(7〜12ヶ月目) | 50万円 | 営業・経理・事務の業務実装+月次分析の型(経営者直属の分析人材を社内に) |
営業を1人増やしたときの
年間の会社負担※1
12ヶ月すべて進んだ場合の
プログラム総額
1人分より安く、会社ごと「自分たちで作れる側」に変わります。
※1 額面年収400万円+法定福利費+採用・教育費の当社概算(一般的な相場に基づくイメージです)。
※ 各段階の終了時に継続・終了を選択できます。中級はLP・WEBページの外注費(1本数十万〜数百万円)を置き換える段階で、以後は作るたびの費用がかかりません。上級は、分析できる人材を外から採る代わりに、その機能をいまの社員に持たせる段階です。
※ 記載の期間は標準的な進行の目安です。売上・コスト削減額などの成果を保証するものではなく、到達の早さは社内の取り組み方によって変わります。
研修でも、代行でも、相談顧問でもありません。
| AI研修 | 業務代行 | 相談型AI顧問 | LAPUP | |
|---|---|---|---|---|
| やること | 使い方を教える | 社外で代わりにやる | 質問に答える | 型を作ってAIに実装する |
| 社員の負担 | 受講時間が必要 | なし | 自社で手を動かす | 最初はこちらが全部やる |
| 残るもの | 使い方の知識 | 社内に残りにくい | 助言・アドバイス | 型・テンプレ・回る業務 |
| 終わり方 | 修了で終わり | 解約=停止 | 相談し続ける | 卒業(社内で回って完了) |
まず、現在地を見るところから。
会社名と困りごとだけ。営業電話はしません。
AI活用度の現在地・優先順位3項目・外注費の棚卸しを返送。
オンラインでレポートを深掘りし、次の一手を具体化します。
診断だけで終えていただいてOK。始める場合は初回月(15万円)から。
AIを”使う”の、その先へ。SEOの次に来る、AIO・LLMO・GEO。
- 1これからのお客様は、Googleで検索する代わりに、ChatGPTやGemini、Claudeに「◯◯でおすすめの会社は?」と聞くようになっています。
- 2AIは広告の大きさでは選びません。会社の情報の中身——実績、強み、情報の整理のされ方——を読んで、推薦する会社を決めます。
- 3つまりこれからは、「社内でAIを使えること」に加えて、「AIに正しく理解され、推薦される会社であること」が売上に直結します。
- 4この備えは AIO・LLMO・GEO と呼ばれます。LAPUPは、社内がAIで回るようになった次の段階として、”AIに選ばれる会社づくり”もあわせて支援できます。SEO・GA4での効果測定まで、同じ社内で回せる形にします。
FAQ
AI研修とは何が違いますか?
ツールの使い方を教える研修ではありません。業務の型(分析の観点・手順・判断基準)を一緒に作り、それをAIに実装して社内で回る状態まで伴走します。座学はありません。
社員に負担はかかりませんか?
最初の型はすべてLAPUPが作ってお渡しします。お願いするのは「渡された型を使ってみる時間」だけで、週2時間程度を見込んでいただくとスムーズです。
本当に3ヶ月でできるようになりますか?
標準的な進行では、3ヶ月で全社員が日常業務でAIを使っている状態を目安にしています。ただし到達の早さは、実際に使っていただく時間と社内の取り組み方によって変わります。そこは正直にお伝えします。だからこそ1年契約で縛らず、3ヶ月の区切りで続けるかどうかを選んでいただく形にしています。
診断は本当に無料ですか?
診断レポートの提示までは無料です。診断だけで終えていただいて構いません。
AIツールの開発を頼めますか?
開発代行は行っていません。ChatGPT・Claude・Geminiなど既存のAIを業務に組み込み、社内で運用できる状態を作る支援です。
本当にLPまで自分たちで作れるようになりますか?
中級(4〜6ヶ月目)で、AIを使ったLP・ページの制作・改修を「社内でできる状態」にするところまで伴走します。代表自身が非エンジニアからこの手順で本番公開まで到達しており、その過程をそのまま段階化したものです。6ヶ月は標準的な進行の目安で、取り組み方によって前後します。
SEO対策と、AIO・LLMOは何が違いますか?
SEOは「Googleの検索結果で上位に出す」ための対策です。AIO・LLMO(GEOとも呼ばれます)は、ChatGPTやGemini、ClaudeなどのAIが会社を理解し、質問に対して推薦する側に回るための情報設計です。検索エンジン向けの順位対策だけでは、AIに読まれたときに正しく理解されるとは限りません。LAPUPは両方を前提に設計します。
AIO・LLMOとは何ですか?
ChatGPTなどのAIが会社を理解し、推薦するようになる時代に向けて、AIに正しく理解される情報設計を行う取り組みの呼び名です(GEOとも呼ばれます)。LAPUPは本プログラムの次の段階として支援できます。
対応エリア・業種は?
中小企業を中心に、オンライン対応で全国可。業種は問いませんが、同時にお受けする社数に上限を設けています。
人を増やす前に、いまの会社のままどこまで回るか、見てみませんか。
診断は無料。フォーム1分、2営業日でレポート返送、営業電話なし。
フォーム1分。2営業日で、現在地と最初の一手をレポートで返送します。
- 診断は無料。診断だけで終えていただいて構いません
- 営業電話はしません
- 🔒 SSL暗号化通信・入力情報は診断目的以外に使用しません
